「近視は治したいけど、手術は怖い」
「リスクや高額な費用をかけてまで手術には踏み切れない」
また、視力回復の為にトレーニングを試してみても、
「なかなか効果が現れない」
「全く効果が現れない」
「忙しくて続けられない」といった事もよく耳にしてします。
一般的に、近視を改善させるためには
手術しかない…と。
しかし、私は「本当に手術以外で近視を改善させる方法はないのか」
という課題を掲げ、20年以上研究を続けてきました。
世間に出回っている、様々な原因説を検証してみたり、
マッサージの効果を試してみたり、目だけではなく身体との密接な関係をも
視野に入れ、様々な研究と実践を繰り返してきました。
その研究が10年を過ぎようとしていたとき、
私は画期的なものと出会いました。
それを使い、視力を失って歩く事もままならない患者様を1度治療しました。
その結果。
たった1回の施術で、5m先を指差し「あ、時計だ…」と言ったのです。
視力を失っていた患者様が、
たった1回の施術で光を取り戻した瞬間でした。
更に、数日後2回目の施術を行いました。
すると、今度は時計の針が動くのが見える…そう言ったのです。
私は、嬉しくて仕方ありませんでした。
しかし、同時に
「何故眼科医は、こんなに簡単に視力を回復出来るのに、患者さんを治してあげないのか…」
という苛立ちを覚えました。
更に日が経った頃…
歩くことすらままならなかった患者様は0.01の視力が0.5にまで回復し、
それはそれは、とても喜んで光のある生活へ戻られました。
もちろん、角膜を削るような手術は一切行っていません。
つまり、事実上不可能とされていた
手術などを一切行わずに、視力を回復できたのです。
通常、近視を改善するためには角膜を薄くして屈折力を弱め、
矯正するという手術が一般的です。
しかし、この方法は手術を行わなくても、近視を改善させる事が出来るのです。
その効果の高さが注目され、以前マキノ出版さんより、取材をうけ、
特集がくまれました。
更に、購読者様からの要望により、
マキノ出版本社ビルで特に視力の悪い購読者様を集め、
2時間のセミナーが開催されました。
近視、乱視、飛蚊症などを患っている人が、そのセミナー内で
私がお伝えしたエクササイズを実践し、何と88.8%の方が、視力を向上させたのです。
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